北海道仁木町、秋田県にかほ市、北海道倶知安町の情報を追加

新規自治体概要

【北海道仁木町】

仁木町は、北海道の冷涼な空気ときれいな水に恵まれ、四季の変化に富み、昼と夜の寒暖の差が大きいことから、甘み豊かな果物を生産できる、北海道でも有数の地域として知られています。初夏のイチゴから始まり、夏のさくらんぼ、秋にはぶどうやプルーン、リンゴなど、一年を通して様々な果物を楽しむことができ、お土産や贈り物としても大変人気があります。野菜はトマトの生産が盛んで、主に道外に出荷され高い評価を得ており、さらに、ゆめぴりかや、ななつぼしなどの北海道米の代表的な品種も栽培しています。
https://furusatohonpo.jp/donate/municipality/?localGovernmentId=2ebfdf30-a219-4451-8159-1fd1a4335ab5

【秋田県にかほ市】

にかほ市は秋田県と山形県の県境に位置します。南に標高2,236mの「鳥海山」、西に「日本海」を臨む、山と海に抱かれた地域です。美味しい山と海の幸、美しい自然や景観、登山、海水浴、温泉などのレジャーもお楽しみいただけます。創業1487年の東北で最も古い歴史を持つ酒造「飛良泉」の日本酒や、鳥海山からのミネラル豊富な伏流水の恵みが詰まった天然岩ガキなどを特産品として取り揃えています。
https://furusatohonpo.jp/donate/municipality/?localGovernmentId=b48e5fa1-b598-45b6-9370-4089ffcb7f76

【北海道倶知安町】

倶知安町は、富士山に似た姿から蝦夷富士とも呼ばれる「羊蹄山」と、ニセコアンヌプリを主峰とするニセコ連峰に囲まれ、清流尻別川が流れる自然豊かな町です。夏は、尻別川でのラフティング、羊蹄山麓でのサイクリング、登山、ゴルフなどのアウトドアスポーツの人気が高く、近年は、夏を涼しく過ごす長期滞在者も増えています。豊富な羊蹄山の伏流水を利用し、じゃがいもやメロン、アスパラガスなどの農業も盛んです。「スキーの町宣言」をした倶知安町は、「東洋のサンモリッツ」とも呼ばれるスキーの聖地で、冬になると日本だけではなく世界各国から多くのスキーヤーやスノーボーダーが、上質なパウダースノーを楽しみに訪れます。
https://furusatohonpo.jp/donate/municipality/?localGovernmentId=2663de2c-97bb-4b5c-9769-8b667f05fec8